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カート

喪中はがき印刷ガイド

価格表

  • 10枚から1枚単位でご注文いただけます。
  • 私製はがきをお選びのお客様は印刷料のみとなります。
    • 切手を貼ってお出しください。切手代は料金に含まれません。
  • 通常はがきをお選びのお客様は、印刷料のほかに別途、はがき代が85円/1枚かかります。
  • 宛名印刷料は無料です。
ご注文枚数 印刷料 通常はがき代
ハイグレード アスクルオリジナル スタンダード フォト
販売価格 販売価格 販売価格 販売価格
1~10枚 ¥6,683 ¥3,914 ¥4,869 ¥5,106 ¥85×枚数
11~20枚 ¥7,460 ¥3,914 ¥5,374 ¥5,171
21~30枚 ¥8,212 ¥4,326 ¥5,879 ¥6,090
31~40枚 ¥8,961 ¥4,737 ¥6,381 ¥7,007
41~50枚 ¥9,714 ¥5,149 ¥6,882 ¥7,918
51~60枚 ¥10,462 ¥5,559 ¥7,383 ¥8,829
61~70枚 ¥11,211 ¥5,973 ¥7,885 ¥9,739
71~80枚 ¥11,964 ¥6,383 ¥8,388 ¥10,650
81~90枚 ¥12,710 ¥6,794 ¥8,885 ¥11,556
91~100枚 ¥13,459 ¥7,206 ¥9,386 ¥12,467
141~150枚 ¥16,706 ¥8,658 ¥11,264 ¥17,008
191~200枚 ¥19,949 ¥10,110 ¥13,137 ¥21,543
241~250枚 ¥21,820 ¥11,562 ¥14,008 ¥26,081
291~300枚 ¥23,689 ¥13,014 ¥14,884 ¥30,616
341~350枚 ¥25,559 ¥14,466 ¥15,758 ¥35,150
391~400枚 ¥27,429 ¥15,918 ¥16,627 ¥39,684
491~500枚 ¥31,169 ¥18,822 ¥18,376 ¥48,753
501枚以上10枚まで追加ごと ¥371加算 ¥289加算 ¥172加算 ¥905加算

価格はすべて税込です。

お届けについて

午後1時までのご注文
アスクルオリジナル
スタンダード
ハイグレード
翌日お届け
フォトタイプ 3営業日後お届け
  • フォトタイプの宛名印刷をご注文の場合は、お届けに1営業日を加えさせていただきます。
  • 土・日・祝日のご注文受付は行っておりません。
  • 土・日・祝日のお届けは行っておりません。
  • 北海道・東北・中国・四国・九州エリアおよび一部エリアにつきましては、お届けに1営業日を加えさせていただきます。
  • 直接投函サービスをご利用の場合、11月4日(火)以降順次投函いたします。
  • ご注文の内容に不備がある場合には、ご案内どおりにお届けできない場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • 工場より直接お届けするため他商品とは別送となります。

はがきの種類について

通常はがき(85円)

通常はがき 胡蝶蘭(85円)

私製はがき
スタンダード・ハイグレード用

私製はがき スタンダード・ハイグレード用

私製はがき
フォト(写真)用

私製はがき フォト(写真)用

喪中はがきFAQ

Q1.喪中の期間は?

一周忌までの1年間を喪中とするのが一般的です。

Q2.喪中はがきを送る時期は?

相手の方が年賀状を書き始める11月下旬から12月上旬までに、先方へ届くよう発送するのがマナーとされています。
喪中はがきの発送が遅れてしまった場合は、無理に出さず寒中見舞いを出すとよいでしょう。

Q3.喪中とする範囲は?

基本的にはご自身のお気持ちで決めていただいて構いませんが、一般的には二親等までとされています。以下をご参考ください。

ほとんどの人が喪中とする 喪中とする人としない人がいる ほとんどの人が喪中としない
差出人から見た
故人の続柄
  • 祖父母、父母、子供
  • 兄弟姉妹
  • 義父(夫や妻の父)
  • 義母(夫や妻の母)
  • 夫や妻の兄弟姉妹
  • 伯父(両親の兄・両親の姉の夫)
  • 叔父(両親の弟・両親の妹の夫)
  • 伯母(両親の姉・両親の兄の妻)
  • 叔母(両親の妹・両親の弟の妻)
  • 曽祖父母、従兄弟姉妹

Q4.喪中はがきを出す相手は?

喪中はがきは、平年は年賀状を交換している人全員に出します。
双方が喪中で、こちらが出す前に喪中はがきをいただいた相手にも出します。

Q5.喪中はがきの内容は?

喪中はがきは、喪中のため年始の挨拶はしないことをお知らせするための挨拶状ですので、その他の事柄(近況報告、お祝い事など)は書かないのが基本です。

Q6.夫婦連名で喪中はがきを出す場合は?

夫と故人の関係(続柄)を書き、故人の姓名(フルネーム)を書くのが一般的とされています。

Q7.亡くなった年(享年)の記載は?

一般的には、数え年で記載します。
数え年とは、生まれた時点で年齢を1歳とし、以後元旦が来る度に1歳加算して計算した年のことをいいます。

Q8.2名以上亡くなった場合は?

喪中はがきに、亡くなられた2名の方のお名前を入れても差し支えありません。

Q9.喪中はがきの返信は?

喪中はがきをいただいたら、年内にお悔やみの挨拶状を出すか、松の内(元旦~7日)が明けてから寒中見舞いを出すとよいでしょう。最近では年賀状の代わりにクリスマスカードや季節を感じさせるカードなどを出す方も増えています。

Q10.寒中見舞いとは?

喪中の方が年賀状を受け取った場合や、喪中はがきに書くことができない事柄(近況報告、お祝い事など)を伝えたい場合、松の内が明けてから立春までの間(1月8日~2月4日)に寒中見舞いを出すとよいでしょう。
寒中見舞いは喪中とは関係なく思いがけず年賀状をいただいたときや、喪中はがきに対する返信としてもお使いいただけます。
(寒中見舞いはパプリ「はがき印刷」サイトからご購入いただけます。)